ユーノーマイネーム南関デビュー

調教師たっての希望で「初戦から勝ちたいので1開催飛ばして仕上げてから使わせてください」とのことで迎えたユーノーマイネームの南関デビュー戦でしたが、、、

1枠1番から行き切るでもなく控えるでもなく、馬は内で包まれたまま頭を上げ走る気をなくし10着大敗。

ってこの結果当然でしょ。調教師も騎手もホッカイドウでの競馬見て研究したんでしょうかね?してないとしか思えませんよ。
難しい馬なんだから、よっぽどの名手じゃない限り使いつつ騎手を固定して馬の癖つかませないと。最内枠引いたんだから、行き切るか控えて外に出すか極端な競馬しないとこの結果になるのは、ホッカイドウのレースちょっとでも見てたら誰でも解るでしょ。
やる気ありますか?

もちろん馬にも問題あるんだけど。それにしてもね、酷すぎますわ。

本田騎手「調教の段階から気難しさを感じていましたが、最内枠で砂を被ると嫌がり、途中で集中力が切れてしまいました。」

何を今更いってんでしょ。

渡辺調教師「最内枠で厳しかったのもありますが、結果が出せず申し訳ありません。最初からオーナーサイドの意向どうり、競馬を使いながら南関東の競馬に慣れさせていくべきでした。」

はい。こちらも何を今更。。。

前途多難すぎますね。

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