エニークラップス惜しい3着

エニークラップス惜しい3着

大井のカウントダウン2018賞・B3(二)組に出走したエニークラップスは直線前がつまり不完全燃焼の3着。今年最後の出走を白星で飾ることは出来ませんでした。
いやー直線最内に進路取れそうだったところ、前の文男さんの馬がフラフラして余力のないところ更に魂の鞭が入って…ずーっと追えませんでした、、、勿体無い一戦でした。

エニークラップス

服部騎手「前が壁になって、抜け出すスペースがありませんでした。すみません。状態は良さそうですし、距離の1800mも問題ないです。」

エニークラップス

出川調教師「ロスのない内に進路を取って展開も向いたのですが、運がなかったです。小脚が使える器用な馬ではないので、中々勝ち切れません。次は年明けの船橋開催になるでしょう。」

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