2着、10着

1着を期待して大井で出走したジェラシャンスとサングエブルは2着と10着。両馬とも優勝なりませんでした。

まずは、3日目のC3戦のジェラシャンス。

ジェラシャンス
いつものようにテンションは高め

こちらは戦前予想したとおり、目の上のたんこぶソニックウインドにまたも敵わず2着。
でもジェラちゃん安定してよく頑張ってます。
上がりの検量室前でソニックウインドの堀先生に「いつもこの馬が前にいるんですよ~」と談笑。「次は別の組でしょう」と掘先生。
ま、こんなやりとり出来るのも地方競馬ならではですね。次こそは1着を取ってもらいましょう。

そして6日目のC3戦に登場したのがサングエブル。

サングエブル
三村JK初騎乗

C3に降級して相手が軽くなったので楽勝~、と思いきや、よもやの良いところ無しの10着。
こちらはテン乗りの三村くん曰く「脚を余した」と。今日は内々を追走して外出すタイミングが全く図れてませんでしたね。難しい馬なのですがもう少し何とかして欲しかったところ。
幸いほとんど競馬しておらず息もすぐ戻ったとのことで、次開催リベンジです。
6日目の馬場は時計が早く逃げた馬が残る馬場だったので、変に入着、賞金加算でC2に昇級するよりは着外で良かったと考えることにします。

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