サングエブルは8着

下北沢特別に出走したサングエブルは8着。 今日は応援に行けず、MXの録画をチェックです。 うーん、パドックの様子はそう変わらなかったけど、そろそろお疲れなのかな。 しかし何でレース時メンコはずしたのかな?前はずしたときも走らなかったはずなのに。 レースではスタートで遅れて後方3番手からの競馬となり、直線では馬場の真中から追い込みましたが、いつもの伸びがなく1.6秒差の1分52秒0の8着に終わりました。山田騎手からは「今日はペースが遅かったのですが、それでも道中追走していくのでいっぱいになってしまい、前へ進んでいきませんでした。馬体に疲れがでてきています。」と、村上調教師からは「調教での動きが良かったので期待していましたが、山田騎手からの指摘があったように疲れが出てきています。このため、放牧に出す予定です。」とのコメントがありました。 つーことでサンちゃん放牧です。 今年1月22日に戦線復帰して以来、大井15開催連続+船橋1回の16走。 ホントによく走ってくれました。 そのうち9戦連続入着を含む、入着10回。勝利は1つだけでしたがよく頑張りました。 サンちゃん、ゆっくり休んで来年また楽しませてください。

サングエブル下北沢特別に出走

大井の下北沢特別に出走するサングエブル。 村上調教師からは「ここにきて状態が上がってきているんですよ。前走のレース内容は悪くないですし、外回りの競馬なら展開次第でチャンスがあると思います。」とのコメント 調子上がってるってマジですか? 今年の1月末から1開催も欠かさず皆勤出走のサングエブル。 いやーこの仔にはホント頭が下がります。 #しかし明日は応援に行けそうに無いんだよな。。。

ヴォロンテール新馬勝ちならず…

あー直線半ばでは楽勝と思ったのにな。 中山の直線ってこんなに長かったっけ^^;; ヴォロンテールのデビュー戦は惜しいハナ差の2着でした。 いかにも気の良い一生懸命走る牝馬でしょうか。 好スタートからハナを切って、スローに落としたところまでは良かったですが… 12.9 - 12.3 - 13.0 - 13.3 - 13.5 - 12.6 - 11.8 - 11.5 最初の1000mが65秒ってスローに落としすぎとちゃいまっか? 絶好に見えた展開も、瞬発力負けでしょうか。松岡くんの馬にやられてしまいました。 レース後聞いた関係者のコメントですが「まだまだ非力で…」ということで最後踏ん張りきれなかったらしいです。 本馬場入場 返し馬 あーしかし中山では久しく口取ってないなー。 カレ仔さんが勝って以来か。

ラヴセンスはじっくり

マイネフェリックスより入厩は早かったラヴセンス。 この中間も順調で、坂路コースでキャンターを消化した後にゲート練習をおこなっています。ある程度進むことができれば、早めにゲート試験を受けたい考えのようです。 こちらは、じっくりじっくり。 長浜先生よろしゅうたのんます。

フェリックス、ゲート合格

マイネフェリックス2回かかりましたが、ゲート試験合格です。 23日(水)のゲート試験が不合格。「スタートしてすぐに合格したなと思ったくらい。なぜ落とされたのか分からない」と跨った嘉藤騎手は係のジャッジに不満げでしたが、スタートダッシュ後のハミの取り方が甘いと指摘されました。仕切り直しとなった25日(金)、スムーズにダッシュして無事に試験をクリアしました。東京開幕週のダート1600mでのデビューを目標にしています。 不満げってそれ嘉藤くんが下手やったんじゃないの?^^; さて、東京開幕集目標とのことですが、鞍上は誰になるのかな。 田中清先生ってことは、ヴォロンテールと同じあの方かいな? ゲート試験と同じ鞍上だったらちょっとテンション下がるな。悪いけど。

ヴォロンテールいよいよデビュー

9月24日、齋藤調教師は「昨日の併せ馬では少し遅れを取りましたが、動き自体は良い動きを見せてくれました。初戦からそこそこ動けそうですし、楽しみにしています」とのことで、予定通り9月27日(日)、中山・芝1600m(牝・新馬)戦でデビューすることになった。(9月24日更新) 09/23 田中博 美南P良      52.8-38.8-12.6 一杯に追う アルビダ(新)直強目の外先行0.2秒遅 ヴォロンテール、順調に調教もこなして予定通り9/27の新馬戦でデビューです。鞍上は蛯名J。 エビショー鞍上デビューはマイネルアクセル以来かな。

五十嵐冬樹ブログでも報告が

五十嵐冬樹公式ブログF-Lineでも、ボヘミアン号ジュニアグランプリ優勝の報告が。 写真にムービーに豪華5本立て。備忘録的に。 ジュニアグランプリを優勝しました ジュニアグランプリ表彰式 プレゼント抽選会 レース後コメントムービー1 レース後コメントムービー2 楽天競馬からのお知らせ 【岩手】テシオ杯ジュニアグランプリは北海道代表・ボヘミアンが優勝! 岩手競馬 北の刺客ボヘミアンが優勝!ホッカイドウ勢が2年連続の制覇 テシオブログ <次走へのメモ>9月20日 テシオ杯ジュニアグランプリ ケイシュウ深田桂一の水沢競馬場を歩む ジュニアグランプリは終わりました 岩手競馬情報館Weblog 9/20の成績

ボヘミアン、ジュニアグランプリ制覇

GもSもつかないけど。地方だけど。重賞は重賞。 ボヘミアン号、この夏の鬱憤を晴らす差し切り。ジュニアグランプリ制覇です! ケイシュウ(新聞)の調教欄にに細く映ると書いてあり心配しましたが、-1Kg。初めて生パドック見ましたが、落ち着いて周回してました。 五十嵐くん、頼んだよ。 芝でのキャンター。上々ですね。 レースではスタートダッシュがつかず中団の7~8番手からの競馬となり、道中は内々で脚をためる競馬となりました。3コーナーから外へ出して捲くり気味にスパートすると、直線では馬場の真中から伸びて断然人気のロックハンドスターをクビ差、差し切って快勝、見事に重賞初制覇を飾りました。勝ち時計は1分39秒4でした。五十嵐騎手からは「今日は積極的に前々で競馬をしようと考えていたのですが、スタートから芝のスピード競馬について行けませんでした。それでも3コーナーから一気に脚を使って、最後までバテずにしっかりと伸びてくれました。ゆったりとした競馬が合う馬なので、距離はもう少し長いほうがいいと思います。もちろん芝の適性もありますので、今後のレースの選択肢が広がり楽しみです。」とのコメントがありました。 いやー直線は力入りました。 一瞬も止まったようにも見えましたが残り100ぐらいからもう一頑張り、クビ差交わしたところが歓喜のゴール。 第11回ジュニアグランプリ(YouTube) 去年勝ったエイブルインレースが1分41秒台。ボヘミアンが1分39秒4。単純比較はできませんが時計的には悪くないんじゃないでしょうか。 (more…)

サングエブルは4着

おひつじ座特別に出走したサングエブルは3戦ぶりの入着、4着でした。 朝の能力試験でサンちゃん得意の時計がかかる馬場だったのでもうちょっと上の着順期待していたのになー。春の4着病復活? 直線はよく追い込んできているんですが。 前走同様トモがちょっとゆるい感じがしましたがデキは平行線。 レース後山田騎手も「全然馬体に疲れはないし、今日は道中反抗するようなことも無かった」とのこと。 で、村上先生にお願いしてあと1回使いましょうということになりました。次開催1700mの下北沢特別に向かう予定。

ショップインミラノ合格

9月18日(金)に大井競馬場で坂井英光騎手を背に能力試験を受け、800mを53秒6の2着で合格しています。 ショップインミラノ大井の能力試験も合格しました。 余裕で合格と思ってたら53秒6(合格は54秒以内)。後の組のタイムとか聞いていると時計2つぐらいはかかってたとのこと。 まぁ余裕持った走りで合格ということで上出来でしょう。 次開催の1200mの新馬戦でデビュー予定です。